加藤クリニック麻布 東京都 渋谷区

ワキガは通常手術で治療を行いますが、術後の処置や傷跡の問題などで、
なかなか気軽に受けることができないのが現実です。
またニオイは少なくても汗の量が気になるといった
多汗症の治療には、手術だけではなかなか満足が得られません。
そこで、ボトックスを脇に注入する治療をおすすめします。
治療時間は5〜10分。当日からシャワーや入浴も可能です。
ボトックスはしわの治療などで有名ですが、交感神経の働きを弱める作用があるため、
ワキの下に注入することでアポクリン汗腺やエクリン汗腺といった汗腺の活動を抑制し、
汗の分泌が抑えられます。汗の分泌が減ることで、ニオイも軽減することができます。
効果は永続的なものではありませんが、約半年〜1年くらいの間は汗の量を抑えることが可能です。



加藤クリニック麻布

東京都渋谷区広尾1−3−1 ハギワラビル1・8F
TEL 0120−112−096

http://www.houkyou-clinic.com/
posted by ワキガ治療 | Comment(0) | TrackBack(0) | ワキガ治療 東京
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